情報基盤センターの沿革

リンクがあるものは、当時のセンター資料(パンフレット)が閲覧できます。

2016.07 ITSMS(ISO/IEC 20000)認証を取得
2014.03 ISMS(ISO/IEC 27001)認証を取得
2013.03 教育用情報基盤システム更新
2012.04 キャンパス情報ネットワーク更新
学内ネットワーク・SINET接続10Gbps運用開始
2010.03 研究・教育用計算機システム更新
2007.04 横浜国立大学情報基盤センターに改組
2006.03 研究・教育用計算機システムの更新・サービスシステムの分散
YNUメールの運用開始
2005.10 SINET接続1Gbps運用開始
2003.03 認証ネットワーク運用開始
2002.03 Sun Enterprise 10000運用開始
2001.09 イーサネット 1Gbps網運用開始
1999.03 ATMネットワーク網第2次整備完了
1998.02 HITAC S-3600/180H、H9000/VR260運用開始
1997.09 増築棟(1175㎡)竣工
1996.03 ATMネットワーク網運用開始
1995.03 キャンパス情報ネットワーク運用開始
1994.02 HITAC S-3600/120運用開始
FDDIネットワーク運用開始
1993.04 総合情報処理センターに改組
1993.01 HITAC M-680D運用開始
1992.04 SINETへTCP/IP接続
1991.12 学術情報ネットワークのノードを設置
1989.01 自動(無人化)運転による終夜運転の開始
1988.06 Σネットワークの運用開始
1988.02 情報処理センター建物(820㎡)竣工
学内LAN用光ファイバーケーブル敷設
HITAC M-280D運用開始
1987.11 横浜国立大学情報処理センターに改組
1986.03 HITAC E-7300(副システムUNIX)導入
1983.03 構内専用回線、ポートセレクタを設置
1982.09 東京大学大型計算機センターとN-1方式開始
1982.04 構内電話網によるサービス開始
1982.03 HITAC M-240H運用開始
1978.07 HITAC 8250を現キャンパス(常盤台)に移設
1975.03 東京大学大型計算機センターとリモートバッチ開始
1974.11 HITAC 8250運用開始
1973.04 横浜国立大学電子計算機センターに改称
1966.11 NEAC-2230稼働開始(弘明寺キャンパス)
1965.09 横浜国立大学電子計算機室発足