スマートフォン・モバイル端末のセキュリティ対策

 スマートフォン・モバイル端末へのセキュリティ対策ソフトウェアのインストールは、基本的なセキュリティ対策の1つではありますが、本学では、スマートフォン・モバイル端末用のセキュリティ対策ソフトウェアは配布しておりませんので、利用者自身の責任で導入してください。
 参考のため、導入手段を3種類掲載しておきます。
    1. 利用者自身が契約している回線事業者が提供しているセキュリティサービスを利用する。
      • <例-1> NTT docomo : あんしんセキュリティ
        <例-2> au : ウィルスバスター for au
        <例-3> Softbank : スマートセキュリティ powered by McAfee
    2. 有償版のセキュリティ対策ソフトウェアを購入する。
      • <例-1> トレンドマイクロ ウィルスバスターモバイル
        <例-2> ノートン モバイルセキュリティ
        <例-3> マカフィー トータルプロテクション
    3. Google Play / App Store で配布されている無料のセキュリティ対策ソフトを利用する。(ただし、広告が表示される)
      • <例-1> アバスト モバイル セキュリティ(無料版)
        <例-2> AVG 無料アンチウィルス
        <例-3> Avira 無料 Mobile Security

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