【12/11更新】Mac版ウイルスバスターのHigh Sierra(10.13)対応について

当センターで配布しているMac版ウイルスバスター(Trend Micro Security for Mac)は、現時点では9月26日(火)リリースのmacOS High Sierra 10.13をサポートしておりません。
トレンドマイクロよりアップデートがリリースされ次第対応予定ですので、Mac版ウイルスバスターを利用中の方はしばらく10.13へのバージョンアップはお待ちください。

 

【以下11/13更新】
High Sierra に対応したアップデートがリリースされ、11月10日(金)夕方より配信を開始しました。
Trend Micro Securityをインストール済みの方は学内ネットワーク接続時に自動アップデートされますので、メニューバーの「Trend Micro Securityエージェント」をクリックして表示される製品情報の『エージェントバージョン』をご確認ください。

バージョンが"3.0.1118"以上になっていれば適用済みです。

【以下11/30更新】
High Sierra 10.13.2(11/30時点ではベータ版)にて不具合が発生することが確認されております。
10.13.2が正式にリリースされた場合も、トレンドマイクロにて対応が完了するまでアップデートはしばらくお待ちください。

※11/29リリースの"セキュリティアップデート 2017-001"は適用して問題ありません。

【以下12/11更新】
High Sierra 10.13.2に対応したアップデートがリリースされ、12月11日(月)夕方より配信を開始しました。
Trend Micro Securityをインストール済みの方は学内ネットワーク接続時に自動アップデートされますので、メニューバーの「Trend Micro Securityエージェント」をクリックして表示される製品情報の『エージェントバージョン』をご確認ください。

バージョンが"3.0.1119"以上になっていれば適用済みです。